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[531855] 情報 8月9日~2泊3日で旅行のPCR検査等 (返信: 0 )
韓国PCR検査+陰性証明書 予約代行(ソウル・釜山) [スーツケース配送・その他ツアー]
投稿者:0404 さん 22.08.12
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今回、ソウル市の要請でVISAが8月一杯不要となった情報を知りK-TEAを使って2泊3日で韓国旅行に行ってきました。その際、こちらでシジェン医療財団のPCR検査が安くできる事を知って「コネスト」さんから予約して行ってきました。
通常、韓国入国後24時間以内に入国PCR検査を行わないといけないルールとなっておりますが、コネストさんの日本出国前・韓国到着後・帰国前のPCR検査のタイミングを自動で計算を使うと2泊3日だと、入国時のPCR検査と日本出国前検査が1回の検査で大丈夫という結果だったので、ソウル市内のPCR検査所を探しますが、検査費が高めなので、コネストさんのサイトで調べたところ、シジェン医療財団のPCR検査が安くできる事を知った為、
コネストさん経由で予約(予約手数料も1,000円ちょっと)しました。
場所は地下鉄5号線の踏十里駅
(5号線の鍾路3街駅から東大門歴史文化公園駅方面に乗って13分)駅から5番出口を上がって200メートル行った先です。
本当は、入国日の8月9日に行く予定でしたが、9日はすでに予約が一杯だった為、
翌10日の9時30分からで予約を取りました。
(韓国側は入国24時間以内検査が原則の為、私が入国した9日11時30分仁川到着だったので、到着から24時間以内の翌日9時30分からで予約)
コネストさんの予約フォームだと9時~予約可能とのことでしたが、
降りる場所もシジェン財団も初だったので9時30分からで予約しました。
コネストでの予約は本人のほか妻の分んも追加予約できます。
(ちなみに、日本出国検疫ルールは、出国前72時間以内に検査を受け、医療機関等により発行された陰性の検査証明書を入国時に検疫所へ提示)
1人の予約に付き予約手数料がかかりますが、英語も片言、韓国語もまだまだな状態ですので、
予約代行して頂けて代行手数料も安めなのでとてもよかったです。
また申し込み時に入力を間違え帰国日とPCR検査日が同じになってしまった際もコネストさんから「検査日時から6時間以上時間が空いていないとMYSOSに上げられずチェックインができないけれど大丈夫でしょうか?」とすぐに連絡を頂き助かりました。
修正した出国日時をメールにて伝えるとその情報をシジェン側に伝えてくれました。


検査当日は、心配もあって予定時間の20分前に最寄り駅に到着。
早めにシジェン財団に入って受付しようとしたら、意外に地元の方々が多く検査受付を行っていて
少し並びました。
コネストさんからの予約バウチャーを印刷して持っていってたので、担当の方に入国及び出国用PCR検査と陰性証明書発行というバウチャーに書かれている部分を見せて対応しました。
担当の方も内容を見せたところすぐに対応していただけました。
日本語は出来ない方でしたが、相手も片言の英語を交えて対応していただけました。
バウチャーの用紙には、妻の分も記載されていましたが、担当者が持ってきたPCR受付内容書には、自分の名前とパスポートナンバーの入った受付用紙が2枚になっていたため、パスポートを見せ
コネストさんからのバウチャーも見せて妻の分が違うので書き直してほしい旨を伝え対応してもらいました。
地元の方が多く検査に来ていて混んでる中、外国人の私たちにも真摯に対応して頂き助かりました。
PCR受付書には、基本コネストさんの予約時に記載した内容が書き込まれた(印刷した)状態で
手元に来ます。そのブロックの下に現在の病状をチェックする欄があり
(英語表記ですが、翻訳アプリで対応可能です)

最後に記入日時と名前を記入する部分がありその横にサインする場所があります。
日本人は、サインする習慣がありませんが、サインもしないとだめです。
(私は、名前はパスポートに記載してる英語表記にしてサインは漢字で書きました。)
また、妻のモノは、名前、パスポートナンバー等間違っている部分は書き直して渡しましたが、
そのあと、再び担当者が寄ってきて、連絡先の携帯番号と陰性証明を送るe-mail番号は、私の番号に
送っても良いかと聞いてきました。
問題ないので私の方に妻の結果も送ってもらうようにしてもらいました。
考えてきたら、妻の連絡先とe-mailは手書きだった
(名前、性別、パスポートNO等はパスポートで確認できるが、手書きの連絡先とe-mailは、確認するモノが無いので、相手も間違わないようにする為に私のアドレスと連絡先にしてほしいとお願いしに
来たようでした。
その後、5時間から6時間で結果がメールされる旨の話をしてました。
受付用紙に書き終え担当者がチャックして問題なければ、パスポートと受付用紙を持って指さしたところの受付番号に行くよう勧められます。
指さした先にガラス越しで女性の方が居ますので、そこに受付用紙とパスポートを渡します。
ガラス窓の横に筒状のところがありますので、その中に受付用紙とパスポートを入れると向こうからも手が入ってきてパスポートと受付用紙を受け取りガラス越しの中でパスポートを読み取っていました(Q-Code)入力した内容とパスポートを照会しているようです。
その後、受付用紙をスキャンした内容が、こちら側の画面に映し出されるので
その内容に間違いが無いか確認して大丈夫な旨を相手に伝えると料金は現金か?カードか?尋ねられます。
私は、クレジットカード払いで対応。手元にカード挿入機があるのでそこに指示されながらカードを挿して対応、人数分行います。まとめて一回でカード対応出来るかは、わかりません
私は、自分で1回、妻の分で1回づつカード切りました。
支払いが終わったら、鏡越しの中から検査用の綿棒と検査入れをもらい指示された方に行くと
こちらも鏡越しでビニール手袋に手を入れた看護師の方がいて綿棒と検査入れ容器を渡して検査して
もらいます。
検査は、口の中の唾液ぬぐいと鼻腔ぬぐいの2か所検査です。
(想像よりも痛み等はありません一瞬で終わります)
検査が終わったら矢印の方向から退出していき終わりです。
(今回、妻の受付内容記載違いで時間がかかりましたがそれでも30分でした。
料金支払いから検査までなら10分以内です)
検査終了は9時40分。検査結果の連絡メールは、15時に届きました。

今回、コロナ過での渡航で、一番大変だったのが、国のルール(時間)の違いです。

VISAの代わりのK-TEA → 渡航72時間前までにK-TEAに申請して許可を得る
出発48時間以内に出国用PCR検査と陰性証明書(チェックイン時とQ-Codeに必要)
入国後24時間以内のPCR検査
出国72時間以内にPCR検査と陰性証明書(MYSOS登録)
それぞれ時間制限がバラバラなので、大変でした。

ちなみにシジェン財団にて出国用PCR検査及び陰性証明書発行で1人65,000Wでした。2人で13000W
さらに15時に陰性連絡と陰性証明書が添付されたのですが、検査番号がハイフン付きで記載されていて私だけだと思いますが、添付資料をダウンロードする際に検査番号入力時、K-TEAで宿泊先等入力した際、ハイフンは抜いて入力という事を覚えていた為、検査番号のハイフンを入れずに入力したら、入力ミスという表示が続き焦りました。

さらに出国用PCR検査陰性証明書はMYSOSには添付しましたが、
Q-Codeには、添付しなくても大丈夫でした。
24時間以内にPCR検査を受けさらにQ-Code申請を行っていましたから。入国時に検疫にてパスポート
の入力とQ-Codeの入力確認を行った時点で自分の情報が韓国検疫所には登録されていてその後、シジェンで24時間以内にPCR検査を受けていたのでその状況もシジェンから韓国検疫所へ送っていると思われるのでQ-codeにあえて添付しませんでした。
問題なかったですよ。

個人的には韓国入国時よりも日本帰国時の検疫(MYSOS)体制についての方がやばいと思う
(成田空港職員全員体制で帰国便の対応をやってる姿みたら海外からこれ以上の入国数は増やせないと思いました。)
利用日:2022.08.10
  
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